上海には子連れで4回行っています。直近の2026年6月は、帰国後に計算したらお土産代だけで約9万円使っていました。
この記事では、実際に買ったものを値段と購入場所つきで全部公開します。「買ってよかったもの」だけでなく、高すぎて後悔したものと買い忘れて後悔したものも正直に書きます。複数回行ったからこそ分かった「同じ商品なのに店で値段が倍違う」という話もあります。

この記事でわかること
- 上海で絶対に買うべきお土産3つと、その具体的な値段
- どの店のどのフロアで買えるか(スーパー名・住所つき)
- 同じ扇子が1,320円と2,800円。店選びで倍違う話
- チョコレートに4,700円払った失敗談
- 買い忘れて本気で後悔したもの4つ
- 微信(WeChat)決済で発生する手数料のこと
- 子連れなら押さえておきたい子ども向けお土産
この記事の前提(為替レートについて)
複数回の旅行のデータを載せているので、先に前提を明記しておきます。
| 訪問時期 | 子どもの年齢 | おおよそのレート |
|---|---|---|
| 2025年3月 | 4歳・2歳 | 1元 ≒ 22円 |
| 2025年10月 | 5歳・3歳 | 1元 ≒ 22円 |
| 2026年6月 | 6歳・3歳 | 1元 ≒ 24円 |
この1年で1元あたり約2円、円換算で1割近く高くなっています。元の値段が同じでも、日本円での支払いは増えているということです。円安の影響か(涙)記事内の日本円表記は各訪問時のレートで計算しているので、実際に行かれる際は最新のレートで計算し直してください。
上海で絶対に買うべきお土産トップ3
4回行って、毎回買っているものが3つあります。迷ったらこれです。
1位:三頓半(SATURNBIRD)のインスタントコーヒー|36個入り279元
上海土産で私が一番おすすめしたいのがこれです。
三頓半は中国発のコーヒーブランドで、小さなカップ型のパッケージが特徴です。インスタントとは思えない味で、冷水にもすぐ溶けます。特に1番と2番はフルーティーで香りが高く、鼻に抜ける感じがまったくインスタントではありません。その辺のカフェのコーヒーよりも絶対的に美味しいのです!!!
お土産であげた人からみんな称賛の声を頂いております!!
2025年10月に買ったときの明細です。
| 商品 | 価格 |
|---|---|
| スタバ 30個入り | 149.9元 |
| 三頓半 18個入り × 2 | 142.0元 × 2 |
| 三頓半 36個入り × 2 | 279.0元 × 2 |
| 微信(WeChat)手数料 | 29.76元 |
| 合計 | 1,021.66元(22,668円) |
インスタントコーヒーに2万円超えです(笑)。ただ、飲めば納得します。
買うならセットの種類に注意してください。36個入りは279元なので1個あたり約170円ですが、6フレーバーの詰め合わせセットは1個あたり約270円でした。量を買うなら大容量パックのほうが確実に得です。ギフト用に見た目重視なら詰め合わせ、自宅用なら大容量、と使い分けるのがおすすめです。
| どこで買える? | 南京東路 新世界大丸百貨店 地下1階の「Ole」 月星环球港の「OLE」でも購入できました |
| ポイント | ガイドブック掲載の専門店は都心から40分ほどかかります。高級スーパーで買えるので、わざわざ行く必要はありません |
使い終わったカップも可愛くて、中国では小さな盆栽の鉢にするのが流行っているそうです。捨てずに取っておく人が多いのも納得のデザインです。
2位:大白兎(ホワイトラビット)のアーモンドトフィー
大白兎といえばミルクキャンディが有名ですが、本当に買うべきはアーモンドトフィーです。

2025年3月にたまたま買ってみたら美味しすぎて驚き、以来リピートしています。三頓半のコーヒーと一緒に食べるのが最高です。正直、毎回「もっと買えばよかった」と後悔しています。
ミルクキャンディは味の種類が豊富です。個人的にはバナナ(香蕉)と金木犀(桂花)が好みでした。母は小豆味を気に入って、帰国後に日本で買い足していたほどです。

ただし、子どもには不評でした。ミルクキャラメルが嫌いみたいで。。。でも横浜中華街などでも売られているので絶対的人気商品のようです。(お店もいっぱいあります)
| どこで買える? | 南京東路の路面店。外灘から南京東路に入って1つ目か2つ目の交差点にあります (それに以外にもいっぱいあります) |
| 注意 | この↑の店、なぜか百度地図に載っていません。検索しても出てこないので、地図を頼りにせず現地で探してください |
| 参考価格 | 2025年3月に色々まとめ買いして7,000円くらい |
買い忘れても、定番のミルク味は日本でも手に入ります。母が気に入った小豆味も、帰国後に日本で買い足していました。現地より割高にはなりますが、「あの味をもう一度」というときや、渡す相手が足りなくなったときには助かります。
3位:Feiyue(飛躍)のスニーカー
中国発祥のスニーカーブランドです。漢字で「飛躍」と書きます。
レトロなデザインが可愛く、軽くて歩きやすい。日本ではあまり見ないデザインも多いので、お土産としても喜ばれます。私は現在8足持っています(笑)。


| 購入時期 | 買った数 | 金額 | 購入場所 |
|---|---|---|---|
| 2025年10月 | 7足 | — | 恒基名人购物中心3階の専門店ほか |
| 2026年6月 | 6足 | 3万円ちょっと | 新世界城で2足、月星环球港で4足 |
1点、変化がありました。以前は3足以上まとめ買いすると安くしてくれたのですが、2025年10月に行ったときは割引がありませんでした。子どもの靴に目玉のおまけを付けてくれたくらいです。まとめ買い割引を期待しすぎないほうがいいかもしれません。
安価な分なのか?履きつぶすのは早いです。普段履きとして気軽に使うものだと思って買うのがちょうどいいと思います。
Feiyueは日本でも買えます。定番の武術シューズタイプなら手に入りやすいので、現地に行く前にサイズ感を確かめておきたい方や、上海で欲しい色が見つからなかった方はこちらで探すのも手です。
サイズ感としては、日本と同じサイズでOKでした。(私の場合ですが・・・)
子連れで買ってよかった子ども向けお土産
子どもが自分で選んだものは、帰国後もよく遊びます。上海は子ども向けの買い物が本当に充実しているのが強みです。
中国版ティニピン(奇妙萌可)が安い
ティニピンは中国では「奇妙萌可」という名前で展開されています。
正大広場のトイザらスで、お医者さんセット・オーロラ萌可のおうち・王子萌可の馬車の3点を買って1万円しないくらいでした。中国のおもちゃは韓国や日本より少し安い気がします。Made in Chinaだからでしょうか。
(日本と韓国では、SANGなんだけど、中国のはコピーライトが違うところのでした。)


次女が一番好きなピーポーピンは、中国名で「医生萌可」です。日本では見かけないパッケージなので、ティニピン好きのお子さんがいるなら要チェックです。
Balabalaの子供靴(予定外の出費でしたが大当たり)
実はこれ、買う予定はまったくありませんでした。
旅行中に長女が地下鉄のホームに靴を落とすという事件が起きまして、急きょ購入したのがBalabalaのスニーカーです。Balabalaは中国で非常に有名な子供服ブランドで、店舗数もかなり多い人気ブランドです。

約8,288円。正直、安くはないです(笑)。でもこれが本当によかった。めちゃくちゃ軽くて、メッシュで通気性抜群、しかもデザインが可愛い。帰国後もよく褒められています。予定外の出費でしたが、結果的に買ってよかったものの筆頭です。
東方明珠塔グッズは値段の幅が広い
上海のシンボル、東方明珠塔のグッズは種類が豊富です。
| 商品 | 価格 | 買った場所 |
|---|---|---|
| 東方明珠ペットボトル | 8元 | 東方明珠塔 |
| タワーちゃん人形 | 118元 | 東方明珠塔 |
| クリスタルの塔の置物 | 258元(約5,700円) | 東方明珠塔 |
| 光る東方明珠塔のおもちゃ | 2つで20元(約480円) | 外灘観光トンネルの東方明珠塔側出口 |
コスパで言えば、圧倒的に光るおもちゃです。2つで480円。以前は南京東路あたりでたくさん売られていたのですが、最近は見つけにくくなっています。外灘観光トンネルを東方明珠塔側で降りたところで販売している人がいました。子連れだと必ず声をかけられます(笑)。

我が家には白3つ、ピンク1つの光るタワーが飾られています。安いので、つい買い足してしまうんです。
動物園・水族館・博物館のぬいぐるみ
| 商品 | 価格 | 場所 |
|---|---|---|
| パンダぬいぐるみ+サファリバス(3点) | 198元(約4,700円) | 上海野生動物園 |
| ペンギンのぬいぐるみ | 約2,000円 | 上海海洋水族館 |
| パンダのぬいぐるみ2つ | 140元(3,119円) | 豫園 |
| 猫のバッグ2つ | 183.5元(4,088円) | 上海博物館ミュージアムショップ |



穴場は上海博物館のミュージアムショップです。猫のバッグが2つで4,088円。デザインが可愛くて、他では見かけないものが揃っています。もう1つ買えばよかったと後悔しました。
スーパーで買うべきもの
上海旅行ではスーパーでの買い物が一番楽しいと言ってもいいくらいです。
ローカルスーパー「联华超市(浙中店)」
地元の人が行くスーパーに行きたくて探した店です。南京東路の世纪广场近くの交差点を曲がったところにあります。
| 店名 | 联华超市(浙中店) |
| 住所 | 上海市黄浦区浙江中路391号 |
| 買ったもの | 麻辣ピーナッツ/スニッカーズ/青島ビール500ml缶6本/Colgateの歯磨き粉3つ |
| 合計 | 174.4元(3,885円) |
驚いたのがスニッカーズが4元(約80円)だったこと。日本で買うと倍くらいします。


青島ビールは絶対に買ってください。500ml缶6本で1,000円くらいです。飲みやすくて、ビール好きの人には物足りないくらいの軽さがちょうどいい。日本で買うともっと高いので、現地で買うのが断然お得です。3倍くらい買ってくればよかったと後悔しています。
Colgateの歯磨き粉も定番です。香港のホテルで使って気に入って以来、見つけたら買うようにしています。
黒糖棒棒飴(高級スーパーOLE)
これは完全に偶然の出会いでした。
リッツカールトン上海浦東のクラブラウンジに置いてあった飴がとても美味しくて、どうしても欲しくなったんです。スーパーの店員さんに写真を見せて「これありますか?」と聞いたら教えてくれました。月星环球港のOLEで購入できました。

黒飴の中に乾燥梅が入っているような味です。パッケージには思いっきり台湾と書いてありましたが(笑)、美味しかったので良しとします。
写真を見せて聞く、というのは中国では本当に有効です。言葉が通じなくても、店員さんは親切に探してくれます。欲しいものがあったら遠慮せず聞いてみてください。
正直に書きます。買って後悔したもの
① 同じ扇子が1,320円と2,800円。豫園での失敗
これが一番の失敗です。これから豫園に行く方は絶対に読んでください。
豫園で扇子を買いました。前回と同じ店で、何も考えず交渉もせずに。

| 1本あたりの価格 | |
|---|---|
| 前回、同じ店で買ったとき | 約1,500円 |
| 今回、同じ店で買ったとき | 約2,800円(4本で515元) |
| 同じデザインを別の店で見たら | 60元(約1,320円) |
「上海豫園」と書かれたまったく同じ扇子が、別の店では半額以下で売られていました。同じ店だから安心、という思い込みが完全に裏目に出ました。
豫園では、1軒目で即決しないでください。同じような商品を扱う店が並んでいるので、何軒か見て価格を比べるだけで支払額がまったく変わります。前回の記憶や実績はあてになりません。
② M&M’sストアのチョコが4,700円
子どもたちが行きたがるので毎回寄るのですが、毎回同じことを思います。なぜこんなに高いのか。
| 商品 | 価格 |
|---|---|
| チョコ | 216.13元(約4,700円) |
| Tシャツ | 179元 |
| 靴下(子ども用) | 69元 |
| 微信手数料 | 13.92元 |
| 合計 | 478.05元(10,651円) |
Tシャツより、靴下より、チョコレートが一番高いんです。しかも正直、味は普通のマーブルチョコのほうが好みです。(なんかM&M‘sは臭いw)
お子さんが行きたがったら、グッズだけにしてチョコは量り売りを控えめにするのがおすすめです。ここは完全に体験を買う場所だと割り切ったほうがいいと思います。
買い忘れて後悔したもの4つ
「もっと買えばよかった」と本気で思っているものです。これから行く方は、ぜひ多めに買ってください。
① キーホルダー型の爪切り(25元・556円)
扇子を買った同じ店で、自分用に1つだけ買ったものです。

切れ味なんてまったく期待していなかったのに、驚くほど綺麗に爪が切れます。556円という値段も、ばらまき土産にちょうどいい。お土産用にたくさん買えばよかったと本気で後悔しています。
② 大白兎のアーモンドトフィー
前述のとおりです。毎回買っているのに、毎回足りなくなります。自分が思っている量の倍を買ってください。
③ 青島ビール
6本では全然足りませんでした。重いので限度はありますが、日本で買う値段を考えると持ち帰る価値はあります。
④ 上海博物館の猫バッグ
2つで4,088円は安いです。デザインも可愛く、他では売っていません。もう1つ買っておけばよかったと思っています。ただ、これは展示によりけりなので、同じものはないと思います。この時はエジプト展をやってたので・・・
上海の買い物で損しないための3つのコツ
4回行って分かった、支払額を減らすためのポイントです。
① 観光地では1軒目で買わない
豫園のような観光地では、同じ商品でも店によって値段が倍違います。数軒回って比べるだけで、支払額が半分になることがあります。「前回ここで買ったから」は理由になりません。
② 微信(WeChat)決済には手数料がかかる
これは意外と知られていません。
実際の明細を見ると、991.9元の買い物に29.76元の手数料、478.05元の買い物に13.92元の手数料が加算されていました。おおむね3%程度です。
金額が大きくなるほど効いてくるので、高額な買い物をするときは手数料込みの金額で予算を考えておいてください。2万円の買い物なら600円ほど上乗せされる計算です。
③ 大容量パックを選ぶ
三頓半のコーヒーが典型で、36個入りなら1個約170円、詰め合わせセットなら1個約270円でした。見た目重視のギフト用と、量重視の自宅用を分けて買うと無駄がありません。
ただ、十分可愛いので大容量から小分けにしてお土産にしても問題ないです。
買い物スポットまとめ
| 買いたいもの | 行く場所 |
|---|---|
| 三頓半コーヒー | 南京東路 新世界大丸百貨店 地下1階「Ole」/月星环球港「OLE」 |
| 大白兎 | 南京東路の路面店(外灘から入って1〜2つ目の交差点) |
| Feiyue | 恒基名人购物中心3階/新世界城/月星环球港 |
| 子ども向けおもちゃ | 正大広場のトイザらス |
| 子供服・子供靴 | Balabala(市内各所) |
| ローカルな食品・ビール | 联华超市(浙江中路391号) |
| ミュージアムグッズ | 上海博物館ミュージアムショップ |
| 安いおもちゃ | 外灘観光トンネル 東方明珠塔側出口 |
買い物スポットは市内に点在しているので、移動手段があると効率が違います。我が家が便利だったのは上海観光バスです。乗り降り自由で24時間有効、路線も複数あります。子連れだと地下鉄はエレベーター探しで消耗するので、圧倒的に楽でした。
お土産の予算はどれくらい見ておくべき?
2026年6月の旅行で、我が家が使った金額の内訳です。
| 項目 | 金額 |
|---|---|
| Feiyueスニーカー 6足 | 約30,000円 |
| 三頓半コーヒー | 約20,000円 |
| 中国版ティニピン 3点 | 約10,000円弱 |
| Balabalaの子供靴 | 8,288円 |
| 上海野生動物園グッズ 3点 | 198元(約4,700円) |
| 水族館ペンギン | 約2,000円 |
| 青島ビール6本 | 約1,000円 |
| 東方明珠塔グッズ | 800円+480円 |
| 合計 | 約90,000円 |
スニーカーとコーヒーで5万円なので、この2つを削れば大きく変わります。「絶対に買うもの」を先に決めておくと予算が読めます。逆に言えば、上海は買い物が楽しすぎて、決めておかないと際限がなくなる街です。
上海のお土産、よくある質問
上海で一番おすすめのお土産は何ですか?
三頓半(SATURNBIRD)のインスタントコーヒーです。カップ型のパッケージが可愛く、インスタントとは思えない味で、冷水にもすぐ溶けます。南京東路の新世界大丸百貨店 地下1階のOleなど、高級スーパーで買えます。36個入りで279元、1個あたり約170円です。
大白兎はどこで買えますか?
南京東路に路面店があります。外灘から南京東路に入って1つ目か2つ目の交差点です。ただしこの店は百度地図に載っていないため、地図アプリで検索しても出てきません。ただ、そのお店以外にもたくさん店舗があるので、現地で看板を探してください。おすすめはミルクキャンディよりアーモンドトフィーです。
豫園でお土産を買うときの注意点は?
1軒目で即決しないことです。同じデザインの扇子が、ある店では1本約2,800円、別の店では60元(約1,320円)でした。同じような商品を扱う店が並んでいるので、数軒回って比較してから買ってください。前回買った店だから安心、という思い込みは危険です。
上海のお土産代はいくら見ておけばいいですか?
我が家は4人家族で約9万円使いました。ただしFeiyueのスニーカー6足で3万円、三頓半のコーヒーで2万円と、この2つで半分以上を占めています。買うものを絞れば3万円程度でも十分に満足できるお土産が揃います。
微信(WeChat)決済に手数料はかかりますか?
かかります。実際の明細では、991.9元の支払いに29.76元、478.05元の支払いに13.92元が加算されていました。おおむね3%程度です。高額な買い物をする際は、手数料込みで予算を考えておくことをおすすめします。
子ども向けのお土産は何がおすすめですか?
中国版ティニピン「奇妙萌可」は日本より安く、パッケージも違うので喜ばれます。正大広場のトイザらスで買えます。安く済ませたいなら、外灘観光トンネルの東方明珠塔側で売っている光るタワーのおもちゃが2つで20元(約480円)とコスパ抜群です。
まとめ:上海は買い物が楽しすぎる街
- 絶対買うべきは三頓半コーヒー。高級スーパーのOleで買える
- 大白兎はミルクキャンディよりアーモンドトフィー。毎回足りなくなる
- Feiyueは軽くて歩きやすい。ただし最近はまとめ買い割引がない
- 豫園では1軒目で買わない。同じ扇子が半額以下で売っていました
- 微信決済には約3%の手数料。高額な買い物ほど効いてくる
- 青島ビールと爪切りは多めに。毎回買い忘れて後悔しています
- 子ども向けは正大広場のトイザらスと外灘観光トンネル出口
- お土産予算は3万〜9万円。買うものを先に決めておくと読める
上海は観光もグルメも楽しいですが、スーパーやショッピングモールでの買い物が本当に面白い街です。値段も日本より安いものが多く、探す楽しさがあります。これから行く方の参考になれば嬉しいです。


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